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ベネディクト/ハピナス♀


Troupe de Chevaliers企画さんに参加中






Benedict3
※クリックすると大きくなります。


名前/原型   ベネディクト/ハピナス♀
年齢/身長   22歳/163cm
所属/役職   近衛騎士団/平騎士
一人称/二人称   私(公の場だと『私(わたくし)』)/貴方、~さん
ずぶとい性格 ちょっぴりみえっぱり

「……ごめんなさい。興味がないの」
「やるからには、一抹の妥協も許したくないわ」
「人の命を奪うより、それを救う方が何倍も意味がある……私はそう思っているの」
※目上の人だと敬語

【強さ】
力 ★★☆☆☆(一般女性よりは少し上)
速 ★★☆☆☆(敵の攻撃を避けられる程度)
魔 ★★★★★(ただし回復&補助魔法のみ)

本名 Benedict・de・Heureuse
(ベネディクト=ドゥ=ウルーズ)

代々有能な騎士と宮廷医師を輩出している名門女系貴族の三女。
両親はすでに死亡しており、現在は彼女の姉が当主となっている。
幼いころから文武両道で才女と名高く、将来有望な宮廷医師または騎士として期待されていた。
本人は医師となることを志していたが、その才能を妬んだ姉たちによって、両親の死の直後に近衛騎士団に配属されてしまった。
この時ベネディクトは18歳。
(あわよくば五年前のような戦争が起こって死んでくれればいいと考えていたらしい。)
騎士団でもせめて医学に関わりたいと思い医療班に所属を希望したが、
姉たちの圧力によりそれも叶わなかった。
まだ医学の道には未練があるらしく、暇さえあれば医学書を読み漁っている。

基本的に周りには無関心。男女関わらず私的な交流を持とうとしない。
自分の興味のある分野(主に医学)だと会話ぐらいはする。しかし無口だから会話は長くは続かない。
言葉使いは丁寧なのだが、言い方がきついので冷たい印象を与えてしまうことも。
騎士としても十分才能のあった彼女が医師を志していたのは、人の命を奪うことより救う方に意義を見出していたからである。そのため、人の命を奪うことにはまだ抵抗が残っている。
しかし、完璧主義者の気があるので騎士団に所属しているのは望んだことではないにしろやることはきっちりとこなす。

武器は棍。
棍の先には彼女が自ら調合した毒が塗ってあり、長期戦などに役立っている。
本人には毒への耐性(効かないわけではないが短時間で解毒される)がある。
魔力はかなり高いが、回復魔法と補助魔法しか使えない。
力が強いわけではないが、柔術のような物を使い相手を投げ飛ばすことは得意。
強固な鎧のおかげで防御面では自信がある。(特に魔法系)


※絡みやチュウについて
特に制限はありませんがエロは良識の範囲内でお願いします。
グロに関しては、死亡・今後の生活に支障が出るような怪我(失明・手足切断等)を
控えてくだされば大怪我などもOKです。
絡みにくい子ではありますが、仲良くしていただけたら嬉しいです。

何かありましたら、
i64_ageha☆yahoo.co.jp(☆→@)までどうぞ。





普段の服装

補足設定


【絡み】
近衛/医療班 ルッツさん(日月黎さん宅)
ルッツさんとベネディクトの家が元々仲が悪く、
ベネディクトを危険視したルッツさんのお祖母様が姉たちをそそのかしました。
本人たちはそのことを知らず、子供の時に偶然出会ってから仲良くなり幼馴染に。
今も昼休みとかに医学関係の話題で盛り上がっています。

近衛/小隊長 ヴェルナーさん(黒宮みそさん宅)
ヴェルナーさんの隊に所属させていただいてます。
いつも仕事をサボってふらふらしているヴェルナーさんのお目付け役。
呆れながらもきっちり仕事をさせます←
ヴェルナーさんには優秀な秘書と認定されていますが本人には自覚ありません。

近衛/見習い騎士 アーデルハイトさん(往先さん宅)
身体の弱いアーデルハイトさんに栄養剤の差し入れをしています。
(戦闘中に使うディフェンダーとかヨクアタールみたいなもの)
甘い栄養剤をあげてるためかアーデルハイトさんには懐かれています。
無表情で頭なでなでしていますが、内心ではちゃんと可愛がっています。
エトワールにアーデルハイトさんの指導を頼んだのもベネディクトです。

近衛/軍師 エトワール(自宅)
昔の家庭教師。一般教養を彼から教わった。
暇なときはチェスの相手をしている。
一応彼のことは尊敬しているし、頼りにしている。
彼が相手の時はベネディクトも饒舌になる(当社比3割増)

近衛/指導教官 ロランさん(彩都さん宅)
見習い時代の顔見知り。
今はそんなに親しいというわけではありませんが、未来設定でいろいろ助けていただきます。

王国/小隊長 グレイブ(自宅)
幼馴染&昔の家庭教師(武術)
時々一緒に出かけたりしている。
5年前に彼の怪我を直したのがベネディクト。
グレイブが「だいばくはつ」を使用するたびに叱っている。

近衛/平騎士 スピカさん(天本そあらさん宅)
同隊所属の同僚さん。
外国の珍しい医学本を譲っていただいたりしています。
スピカさんの女装は趣味だと本気で信じています。

近衛/中隊長 グレールさん(彩都さん宅)
頼りになる上司さん。
頑張りすぎてしまうベネディクトをいつも気遣ってくださってます。
さりげなく休ませてくれていることにベネディクトも感謝しています。
グレールさんからはヴェルナーさんの見張り役として頼りにされてたりも。

近衛/平騎士 ヒューガさん(彩都さん宅)
「エトワールさんの妹さんですよね?」とヒューガさんに話しかけられたのが出会ったきっかけです。
自分が知らない間にエトワールが色々言っていたことにとても驚きました。
余談ですがその時は顔が火照るほど恥ずかしくてしばらくエトワールと口をきかなくなったことも。
明るくて可愛い妹のような存在です。

近衛/平騎士 リベルタさん(瑠璃色さん宅)
仲の良い同僚さん。
エトワールとのやり取りをほのぼのしながら見ています。
明るくて元気なリベルタさんをすこし羨ましくも思ったり。
将来的には色々助けていただく予定です。

※随時更新予定






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竜胆

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