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懐中時計企画さまに参加






Morohoshi.png
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名前/性別   諸星(もろほし)/男性
年齢/身長   29歳/180cm
一人称/二人称 俺/あんた、お前、名前呼び捨てetc
「失せろバケモノ。貴様が野良でなかったらこの場で刺してやるのに」
「こんなかすり傷でわざわざ来るな。すぐに治してやるからさっさと妖怪討伐に行って来い」
「何で妖怪なんかと契約するんだか……まったく理解できん」

陰陽の組合に所属する治癒師の男性。
普段は組織が管轄している治療所の所長を務めている。
治療所は組合の術師たちが立ち寄って傷や疲れを癒すために賑わっている。
術師たちの治療所だが一応民間人の治療も行っている。
治療所は人間のみで運営されており、妖怪が働くことは諸星が禁じている。
かつて上層部から護衛用や治癒用として妖怪の派遣を打診されたのだがそれも断っている。

昔起こったとある出来事が原因で大の妖怪嫌い。妖怪を見ただけで嫌な顔をする。
たとえ誰かと契約している妖怪であっても治療所に入れるのに文句を言うほど。
陰陽組合の人間と契約している妖怪に関しては一応ちゃんと治療はするが野良の妖怪は絶対に相手をしない。
妖怪が治療に訪れたあとは塩を撒くレベルで嫌い。
妖怪が嫌いすぎて妖怪を退治する組合に協力したいために所属したのだが
術師たちの多くが妖怪と契約している現状を見て複雑な感情を抱いている。

術は治癒系、結界系などのエキスパート。しかし攻撃系の術に関してはからっきし。
結界は一定範囲内に立ち入ることを不可能にしたり、結界を張った場所を清めの場や
治癒の場(シオンタワーの結界のようなもの)に変えることができる。
また妖怪を一定時間閉じ込めることもできるようだ。
普段治療所には野良妖怪が入らないよう結界を張っているが
力が弱った時や強力な力を持った妖怪が相手では結界が弱まってしまう。
調伏の才能は人並みにはあるが本人が妖怪嫌いであるためたとえ妖怪を
懐中時計に封じても時計を他人に譲ってしまう。

攻撃の術を全く使えないため護身用に剣術を嗜んでいる。
しかしあくまでも護身用であるため人間相手ではそれなりに戦えるが
妖怪に対してはそこまで有効打があるわけではない。

治癒術を用いた治療は施術すると自身も体力を消費して疲労してしまうため
基本的に緊急的なものや薬で治療できない病などでなければ医術を用いて治療を行う。
そのため医学の知識も豊富で医師としての実力も確かである。

【補足】
髪は緑がかった黒。瞳の色は黒。
常に不機嫌そうな表情。
治療の時に邪魔なので襷掛けをしていることが多い。

※絡みやチュウについて
特に制限はありませんがエロは良識の範囲内でお願いします。
グロに関しては、死亡・今後の生活に支障が出るような怪我(失明・手足切断等)を
控えてくだされば大怪我などもOKです。




親 隼水 蒼 
【Blog】 Glace Au Chocolat
【e-mail】 i64_ageha☆yahoo.co.jp(☆→@)
【Twitter】 Ao_Hayami

※随時更新予定




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