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スヴァルド/★キリキザン♂





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名前/原型   スヴァルド/★キリキザン♂
年齢/身長   29歳/179cm
所属/役職   その他/傭兵
一人称/二人称   俺/お前、あんた(名前では滅多に呼ばない)
いじっぱりな性格 

「何だ、依頼か?報酬が用意できているのなら引き受けるが」
「……悪いが、俺は誰とも組まない」
「力が……欲しい。これではまだ足りない」

【強さ】
力★★★★★
速★★★★☆
魔★☆☆☆☆


グランシディアで活動するフリーの傭兵。誰かと組むことはない一匹狼。
現在はアルティテュード近郊の小さな街の用心棒をしている傍ら
首都に来ては賞金首(山賊、盗賊など)の情報を探したり短期間の依頼を受けたりしている。
口数は少なく、騒がしいのが苦手。強い酒を好むが煙草は吸わない。

数年前からアルティテュード周辺で傭兵の仕事をしている。
元々はアルティテュードからは遠い街の出身のようだが、それ以外の経歴は不明。
名乗る時も名前しか名乗らず、名字は誰も知らない。
傭兵としては名は知られており、主に騎士団が滞在していない街などから依頼が来る。

報酬をきちんと払えば護衛、討伐依頼、仇討ち代理など
騎士団に目を付けられるようなこと以外の依頼なら何でもやる。
面倒事を嫌う性格で依頼に犯罪性があるとわかると途端に拒否する。
一応義理堅いので一度受けた依頼は上記の事が無いかぎり完遂する。

特殊なチェーンソーを用いて戦う。
魔力を動力源としており、通常の状態では刃が無く柄の部分しかない。
スヴァルドが魔力を与えることで魔力で形成された刃が出現する。
刃が特殊なこともあり剣などを受けても刃が折れることもなく、切れ味が落ちることもない。
与えられた魔力によって刃の大きさや形が様々に変化する。
しかしスヴァルドの魔力が切れると刃も消え、武器として意味をなさなくなる。
そのため短期決戦で戦いを終わらせようとする。長期戦には持ち込みたくないらしい。
重低音を響かせながらチェーンソーを振りおろす姿は相手に恐怖を与える。
この武器はスヴァルドにしか扱うことができず他の者が同じように魔力を込めても動かない。
グランシディアでは珍しい武器であり、彼以外にこれを使う者は今のところ目撃されていない。

「強さこそがすべて」という考えでとにかく強くなることに執着している。
強い相手と戦うことを好み、傭兵業や賞金首狩りも元々は強くなるために始めたことである。
慣れ合いを嫌い一人で行動するのも自分の力で強くなるため。
そのせいか団体行動は苦手。というより団体行動をする気が無い。
騎士団に所属せずに傭兵になったのもこの理由から。
実力がある人を見ると戦い方や動きなどを観察する癖がある。
何故そこまでして力を求めているかは不明。

【容姿補足】
髪は黒。瞳は金色。

※絡みやチュウについて
特に制限はありませんがエロは良識の範囲内でお願いします。
グロに関しては、死亡・今後の生活に支障が出るような怪我(失明・手足切断等)を
控えてくだされば大怪我などもOKです。

何かありましたら、
i64_ageha☆yahoo.co.jp(☆→@)までどうぞ




【絡み】
騎士団関係者/ハレーさん(彩都さん宅)
ハレーさんが護衛していた貴族を山賊が襲っていたところにスヴァルドが乱入したのが出会い。
その後色々あっていくつか依頼を受けるときに組んだことで何故か周囲から相棒扱いされている。
(本人は認めていない)
ハレーさんの実力を認めており、密かに対抗心を燃やしている。

※随時更新予定




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ラストノート

巡り逢い、廻り愛

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