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姫崎 悟

きりん。さん宅の軍人ものオリトレ企画に参加。




 
Himesaki
※クリックすると大きくなります。

名前/性別  姫崎 悟(ひめさき さとる)/男性
所属/階級  特殊部隊/大尉
年齢/身長  25歳/181cm 
一人称/二人称   俺/お前、貴方、名前呼び捨て、階級名等
能力 未来予知

「……世のなかには、視えない方が良いこともある。」
「?……俺は小難しいことは分からん。」
「………………誰が『姫』だ。」

詳細
元海軍所属。士族出身。階級は加入当時は中尉、現在は大尉。エースを務める実力者。
2年前に起こった訓練中の事故がきっかけで能力に目覚めた。
現在は「能力の安定化と完全発現」のため海軍から部隊に試験的に預けられている。
自分の能力についてはあまり良く思っておらず
「見えるのが良いことだとは限らない」と言っている。

剣道の達人。暇な時には軍付属の剣道場で鍛錬を行っている。
身体能力が非常に高く、応用能力を組み合わせればある程度ポケモンとも互角に渡り合える。
寡黙で言葉数は少ないが言いたいことははっきり言う性格。表情もあまり変わることがない。
自分の苗字で弄られることが大嫌い。「姫」と呼ばれた際にはいつも眉間に皺が寄る。
横文字が苦手で外国語はからっきし。

任務の際は護身用に日本刀を携帯している。

能力は未来予知。予知できる時間範囲は0.001秒から最長1年。発動は任意。
この能力者の中では珍しく正確性が非常に高く、範囲こそ狭いものの戦闘に大きく役立っている。
能力が発現してまだ2年のため安定はしているが能力が完全に発現しているわけではなく
今後の訓練によりさらに能力が強化・向上する可能性がある。

発動には未来を視る対象(人、動物、物)が目視できる範囲に存在しなければならない。
しかし、本人を含む周囲の人間に及ぶ危害(怪我、病気など)はこの範囲外であっても予知できる。
その際には予知は任意では発動せず姫崎の意思とは無関係に突発的に発動する。
また、事件や災害等の『大規模な出来事』は予知することは不可能。
しかし、対象に関連付けることによりある程度視ることができる。。
例)「何月何日に地震が起こる」という『出来事』は視ることができないが
「何月何日に●●が地震で死ぬ」という形でなら予知することは可能。

基本的に未来自体が不確定なものなので視たものが必ず現実になるわけではない。
実際、バトルでは能力行使により勝敗を変えることが可能。
また、時間軸で先の方の未来になるほど正確性は落ちる。
長時間連続で能力を使用し続けると体力を消耗する。
未来を予知する際には時間指定でも起こる出来事でもどちらを指定しても視ることが可能。
能力発動時に目が蒼く光る。

応用能力では秒単位で予知を連続して発動することで相手の行動を先読みして封じる。
これにより相手に反撃を許さず常に自分に優位な流れで戦闘を進めることができる。
しかし相手の行動への対処は自分で考えなければならないため
本人に高い判断力とそれに見合う身体能力が必要となる。

特殊部隊に所属しているがそれは能力が完全発現するまでの間で、
力を使いこなせるようになったらまた海軍に戻そうと上層部は考えている。
本人は自分の能力が国の役に立つのは嬉しいがそれで死ぬ人間が増えるのは快く思っていない。
能力を完全に己のものとしても彼が海軍に戻るかどうか、それはその時にならないとわからない。

【容姿】
黒髪黒眼。短髪。

【手持ち】
富士/メタグロス 
春日/キノガッサ♂
瑞穂/エーフィ♀ 
陽炎/ゴウカザル♂ 
伊吹/サザンドラ♂ 
速瀬/ラグラージ♂



何かありましたら、
i64_ageha☆yahoo.co.jp(☆→@)までどうぞ。

【絡み】
鷲津/自宅
部隊への加入当時から彼と組まされている。
能力が不安定な時期に鷲津の指導によってコントロールできるようになったので
普段は態度には出さないが彼には多大な恩義を感じている。
昔はお互いの性格が正反対なことで反発することもあったが今では信頼する相棒同士。
彼に名字をネタに「姫」「お姫様」と呼ばれる度に不機嫌になっている。

倉島/自宅
海軍時代の先輩。
といってもそこまで仲が良かったわけではなく、面識があった程度。
特殊部隊で再開してからはそこそこ仲良くしている。
倉島が周りに毒舌を吐く度に冷や汗をかいている。

雨宮/自宅
海軍時代の先輩。
姫崎が海軍に入りたてのころに色々と世話になった。
雨宮が鷲津に対してから回りしているのを見ては呆れと憐れみが入り混じった目で見ている。

鴇田/自宅
同期。
歳も同じなため仲が良い(周りからはそうは見えないが
二人とも大食いなため一緒に食事に行くことが多く、食べ放題の店に行くと店が赤字になる。
彼に「お姫様」と呼ばれると有無を言わさずに拳が飛ぶ。

ニコラス/自宅
鷲津が案内役のため顔を合わせる機会が多いが英語が苦手なため
彼の事は苦手に思っている。
できれば出会いたくはない相手。




 
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倉島 英規

鷲津 純一郎

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