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シェルトン/★エルフーン♂





Shelton
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名前/原型   シェルトン/色違いエルフーン♂
年齢/身長   19歳/170cm
所属/役職   近衛騎士団/平騎士
一人称/二人称   僕/貴方、君、~さん等
臆病な性格 物音に敏感

「兄さん、イル隊長に失礼なこと言っちゃ駄目だよ……」
「えっと、あの、その………何でもないです」
「外見を嫌悪されるのは仕方ないよ。だって、『ここ』ってそういう場所だろ?」

【強さ】
力☆☆☆☆☆(下手したら一般人よりも腕力が弱い)
速★★★★★(かなり素早い)
魔★★★★★(補助魔法のみチート)

本名 シェルトン=ヴォル=ヴァンガード
(Shelton・Vol・Vanguard)

近衛騎士団の雨の隊に所属する青年。
臆病で普段は伏し目がちにうつむいていることが多い。
真面目で礼儀正しいが人と関わり合うのが苦手。
また極度の人見知りで知らない人に話しかけられると硬直してしまう癖がある。
珍しい色違いの容姿を持ち、歩く度に足元に青白い光の星が煌く。

見習い時代は容姿と出自を理由に周囲からいじめを受けていたが
エンリルに能力を見出されて彼の隊に所属してからはそのような事は無くなった。
(エンリルが部下を侮辱したものは徹底的に叩きのめすため)
しかし陰口を叩かれることは未だに度々あり、本人も過去のいじめがトラウマになっている。
所属する隊では普通の騎士と同じような処遇だがそれ以外の場では
他の騎士たちに容姿を嫌悪されておりそのため人前に出ることをなるべく控えている。
普段は上司の執務室に籠っていることがおおい。
本人は近衛騎士団において自分の容姿と出自が異質であることはわかっており
それを理由とした仕打ちも仕方ないことだとほぼ諦めの境地に至っている。

自分が植物系の魔法を扱うため植物を愛でることを好む。
枯れた植物に触れると植物をよみがえらせる能力を持つ。
以前は騎士団の花壇で様々な植物を育てていたが「悪魔が咲かせた花だ」
と蔑まれ踏みつぶされることが度々あったため今は育ててはいない。

戦闘は補助魔法中心。
補助魔法については兄と同格かそれ以上の才能を持っている。
素早さも高いためほとんどの相手の行動を牽制して魔法を発動させることができる。
兄が撹乱系を得意とするのに対してシェルトンはサポート系を得意としている。
主に植物の力を借りた魔法を扱うが場合に応じて風魔法や空間操作魔法も扱う。
身に纏っているファーは魔力が秘められており防御力を強化する能力を持つ。
攻撃魔法はからっきしなため隊の仲間や後述のパートナーに任せている。
基本的に魔力に頼った戦法であるため身体は鍛えておらず腕力などは弱い。

近衛騎士団に所属するエヴァーツは兄。

【容姿補足】
浅黒い肌。髪は薄い水色がかかった白髪。瞳は金色。

【パートナー】
イゼール/ウォッシュロトム
エルム/カットロトム
ウェスタ/ヒートロトム
攻撃方法を持たないシェルトンの身を守る3体のロトム。
それぞれが強力な魔法でシェルトンをサポートする。

※絡みやチュウについて
特に制限はありませんがエロは良識の範囲内でお願いします。
グロに関しては、死亡・今後の生活に支障が出るような怪我(失明・手足切断等)を
控えてくだされば大怪我などもOKです。

何かありましたら、
i64_ageha☆yahoo.co.jp(☆→@)までどうぞ。




【絡み】
近衛/平騎士 エヴァーツ(自宅)
実兄。奔放な兄の行動に振りまわされている。
兄の行動でイルさんに迷惑がかかってないかと気に病むことが多い。
しかしエヴァーツが自分の事を心配してくれているのも知っており
血が繋がった唯一の兄弟であるためお互い相手を大事に思っている。

近衛/小隊長 イルデフォンソさん(彩都さん宅)
兄の上司。エヴァーツがいつも彼に失礼なことを言ってるため常ハラハラしている。
自分に普通に接してくれる数少ない人であるため話しかけられるのは嬉しいのだが
会う度にイルデフォンソさんに弄られてあたふたしている。

近衛/小隊長 エンリル(自宅)
直属の上司。
奔放な性格に振り回され、戸惑いつつも彼が自分を見出してくれたことに感謝しており、
少しでも彼に恩義を返せるよう日々励んでいる。

※随時更新予定





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鷲津 純一郎

ご機嫌斜め。

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