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※注意!
この設定には同性愛表現が含まれます。
苦手な方は観覧を御遠慮ください。
該当部分は伏せてあります。


ハルベルト/ラグラージ♂




 

Halberd
※クリックすると大きくなります

名前/原型   ハルベルト/ラグラージ♂
年齢/身長   26歳/185cm
所属/役職   近衛騎士団/平騎士
一人称/二人称   俺/君、貴殿、お前、貴様、~殿、名字呼び捨てetc

「俺がいる限り、提督には指一本触れさせないぜ?」
「さあ行くぜティーウ!あの連中を蹴散らすぞ!」
「ハルベルト特製季節の魚のポワレ!どうぞ召し上がれ!」
「せめて、愛しているとお前に言えたなら」
勇敢な性格 うたれづよい

【強さ】
力★★★★★(物理攻撃中心)
速☆☆☆☆☆(騎獣に乗っている状態では★★★★★)
魔★★★★☆(それなりに優秀)

本名 ハルベルト=ラ=ヴォーグ
(Halberd・Raz・Woge)

近衛の雨の隊に所属する青年。
若いながらもエンリルの側近の役目を担っている。
歳の割に落ち着いており面倒見も良い。
色々と頼りになるお兄さん。

名門騎士の家出身だが本人は元々騎士になるつもりはなかった。
歴代の雨の隊に伝わる聖獣「夢幻の竜」に選ばれたために
騎士になったという異色の経歴を持っている。
逆にいえば、「夢幻の龍」に選ばれなければ騎士にはならなかった。
しかしその境遇を嘆いてはおらず、むしろ自分が選ばれたことを誇りに思っている。

料理を作るのが趣味で腕前は宮廷シェフさえもうならせるほど。
暇な時は雨の隊で料理を振舞っている。
騎士になる以前は街でレストレランを開くのが夢だった。

武器は大振りの槍。
切れ味は抜群であり、自慢の怪力を合わせることで防御力の高い相手でも鎧ごと貫く。
基本的にそのままの状態で使用することはなく、魔力を併用して使う。
魔力によって水流や冷気を纏わせたり槍を地面に突き刺して地を揺らすことも可能。
その際は刃の付け根に埋め込まれている宝石によって威力を高めることができる。
重量のある鎧を纏っているため移動速度は遅いが騎獣に乗ることでそれをカバーしている。

エンリルの側近であるフィアレスとは家同士が犬猿の仲で本人たちの仲も悪い。
あからさまに喧嘩をすることは無いが常に冷たい空気と火花に満ちている。
しかし実は2人は恋人関係にあり、仲が悪いのも周りを誤魔化すための演技である。
お互い愛し合っているが許されない恋であることを苦しく思っている。
二人の仲が公になった場合互いに死を選ぶ覚悟もできており、
別れるという選択肢は彼らには無い。


近衛のカサンドラ、サフィールの伯父でもある。

【容姿補足】
髪は黒に近い蒼。瞳は橙。

【パートナー】
ティーウ(Tiu)/ラティオス♂
『主よ、むやみやたらに突っ込むのは感心せぬぞ』
『我が従うのは、主と雨の提督のみだ』
通称「夢幻の龍」 
近衛の雨の隊に所属する者にのみ従う聖獣。
グランシディア創成期から存在し、歴戦の騎士に力を貸してきた。
本来は2体で1対の聖獣だが片割れは現在隣国にいる。
雨の隊の中から己の主を選び、その者が騎士としての役目を終えると新しい主を選ぶ。
選ばれる者は本人または家系が雨の隊に属している騎士のみ。
高い知能と魔力を持ち、人語を理解してテレパシーで会話を行う。
ハルベルトのような重量のある騎士を乗せていても高速で飛行することが可能。
戦況によってはハルベルトの指示により彼と離れて単独で行動することがある。
単体でも騎士数十人分の戦闘能力を有する騎獣。
ハルベルトとフィアレスの仲は知っているがそれに対しては沈黙を守っている。

※絡みやチュウについて
特に制限はありませんがエロは良識の範囲内でお願いします。
グロに関しては、死亡・今後の生活に支障が出るような怪我(失明・手足切断等)を
控えてくだされば大怪我などもOKです。
※恋愛絡みに関しては募集しておりません。

何かありましたら、
i64_ageha☆yahoo.co.jp(☆→@)までどうぞ。




【絡み】

近衛/中隊長 レオパルト(自宅)
顔を合わせることは少ないが間接的な上司。
立場だけでなく実力もある彼を尊敬している。

近衛/小隊長 エンリル(自宅)
直属の上司。彼を慕っており側近に近い立場にある。
エンリルを守るために戦場では彼の傍らを離れない。

近衛/平騎士 フィアレス(自宅)
家同士が仲が悪く本人たちも仲が悪い。
しかしそれは演技で実際は恋人同士。

近衛/平騎士 サフィール(自宅)
甥っ子。サフィールからは「兄さん」と呼ばれ慕われている。
弟のように可愛がっており訓練につきあったりして面倒を見ている。

近衛/見習い カサンドラ(自宅)
姪っ子。カサンドラからは「叔父さま」と呼ばれ慕われている。
妹のように可愛がっており暇な時に彼女の買物などにつきあったりしている。

※随時更新予定




 
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