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エトナ/色違いシャンデラ♂






Etna
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名前/原型   エトナ/色違いシャンデラ♂
年齢/身長   21歳/174cm
所属/役職   王国騎士団/平騎士
一人称/二人称  俺/あんた、お前、君、役職名、名前呼び捨てなど
冷静な性格 ちょっぴりみえっぱり

「力押しだけで勝てるとでも思ってるのかい?頭を悪使いなよ、頭を。」
「あんたさぁ………馬鹿じゃないの?」
「本当に面倒くさい御仁だねぇ。そんな生き方してたら疲れるだろ?」
※うざい喋り方です。

【強さ】
力★★☆☆☆(一般男性程度)
速★★☆☆☆(ちょっと遅い)
魔★★★★★(優秀)

本名 Etna・Ame・Vesuvio
(エトナ=アーム=ヴェスヴィオ)

王国騎士団に所属する貴族の青年。元・近衛騎士団平騎士。
諸事情(後述)により、近衛騎士団を辞めて王国騎士団に入隊した。
皮肉屋でプライドが高い個人主義者。人の神経を逆撫でする言動が多い。
戦闘以外で人に命令されるのが好きではない。常に自分の意志で行動する。
飄々としているがどこか冷めたところがあり、感情を高ぶらせることはほとんどない。
自分のこと以外には基本的に無関心。自分が一番大事。

一応貴族なので教養があり、気品等もかろうじてあるのだが
いかんせん普段の行動や言動がアレなので貴族らしくない。うざい。
口先だけでなく実力もあり要領も良いので余計に性質が悪い。
有言実行で言ったことは必ず成し遂げる。
逆に自分が「できない」と思ったことは絶対に口にしない。やらない。

元々は近衛騎士団に所属していたのだが、自分が所属していた隊に犬猿の仲であった
従兄弟が入隊することになったのを知り散々抗議したのだが聞き入れられなかった。
どうしても従兄弟とは同隊にはなりたくなかったので近衛騎士団を辞職し、
王国騎士団に所属していた元・上司のハロルドの元に転がり込んだ。
ハロルドに頼まれてラファルが王国騎士団に入る際の所属などを融通を利かせ、
グレイブの隊に所属できるように頼んだ。
その後入隊試験を受けて合格し、正式に王国騎士団の一員となった。
なお、近衛の従兄弟とは顔を合わせる度に口喧嘩をしている。
エトナ曰く「あいつと血が繋がっているのかと思うと吐き気がする」らしい。
普段感情的になることがない彼が唯一食ってかかっている相手である。
王国騎士団自体は「見ていて面白い奴らがたくさんいる」と結構気に入っている。

戦闘ではサポート型。その場の空間を歪めて敵味方の素早さを逆転させる魔法を扱う。
相手のペースをかき乱し、戦況を自分が優位な方向に持っていくのが得意。
サポート型ではあるが一応攻撃魔法も得意とし、特に炎魔法は強力。
その紅蓮の業火に焼かれた敵は骨の髄まで灰と化す。
素早さが低く基本的にサポートと遠距離攻撃がメインのため、相手に懐に入られると弱い。
身に付けているピアスには一度だけ魔力を高めることができる宝石がはめ込まれている。
また腕力は弱いが体術を嗜んでおり、格闘技等の攻撃はすべて受け流し無効化できる。
ただし、魔力を纏ったものなど一部の特殊な攻撃は無効化できない。
この他にも接触した相手から生命力や魔力を奪い取る魔法も扱える。

炎を体内に取り込んで自らのエネルギーに変えることができるという特殊な体質を持ち、
火さえあれば絶食していても生存が可能(しかし食事を摂った方が効率が良い)
また取り込んだ炎は魔力にも変換でき、炎を食した際は普段より強力な魔法を放つことができる。
一度に取り込める炎の量には限りがあり(それでも山火事程度の規模なら楽に取り込める)
限度を超えた火を食すと体内でエネルギーが暴走して具合が悪くなってしまう。
放っておいても治るが一定量の炎魔法を使用することによって短時間でこの状態から回復できる。
※彼に取り込まれた炎はその場から消失する。

【容姿補足】
瞳は紫に近い桃色。たれ目。
髪は明るい橙。赤いメッシュが一房ある。

※絡みやチュウについて
特に制限はありませんがエロは良識の範囲内でお願いします。
グロに関しては、死亡・今後の生活に支障が出るような怪我(失明・手足切断等)を
控えてくだされば大怪我などもOKです。

何かありましたら、
i64_ageha☆yahoo.co.jp(☆→@)までどうぞ。




【絡み】

王国/小隊長 グレイブ(自宅)
現在の上司。
無口で何を考えてるかわからないけど放任主義で楽だなと思っている。
戦闘では主に彼のサポートを行っている。

王国/平騎士 ハロルド(自宅)
近衛時代の元上司。
真面目なのは良いとして、色々考え過ぎな面倒くさい人間だと思っている。
王国に入る際色々世話になったので感謝はしている。

王国/平騎士 リッカさん(壱宮さん宅)
一方的友人。
リッカさんから過多なスキンシップを受けている。
本人は非常にうざったく感じており、触られる度に鬼火を押しあてている。
(煙草の火を押しつけるような感じで)

※随時更新予定





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カサンドラ

電波微電波

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